ら♪ら♪ら♪アメリカ株投資

夢は配当金で世界遺産巡り!米国株投資に挑む「かぶ女」です♪

旅先クスコ(ペルー)の自動車事情

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 遠い遠い国、ペルーに行ってきました。

ペルー国内線で降り立ったのは、クスコ(Cusco)

3400メートルほどの高地に40万人も住んでいます。

インカ帝国の首都として栄え、多くの遺跡が残り、1983年、「クスコの市街」として世界遺産に登録されています。

 

街の道は石畳で、とても狭い生活道にも車がたくさん走っており、

多くはコンパクトカーであるのも頷けます。

クスコのタクシーには、SUZUKIのアルトが使われていました。

 

 

一般車としては、TOYOTA車も走っています。

それから、HYUNDAIを多く目にしました。

 

ガイドさん曰く、昔はTOYOTA車の割合が高かったのだけれど、他社の車がだんだんと増えてきた、とのこと。

 

TOYOTAの車が、地球の裏側でも乗られていることを大変嬉しく感じながらも、韓国や中国の車にシェアを少しずつ奪われている話を聞き、世界のTOYOTAは、こんなところでも凌ぎを削っているのだなぁ~なんて思いました。

 

 

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